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    <title>在線中国語講座コラム</title>
    <link>http://column.zaich.com/</link>
    <description>ブログ形式でお送りする在線中国語講座のコラムコーナー</description>
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    <category>Weblog</category>
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      <title>在線中国語講座コラム</title>
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    <item>
 <title><![CDATA[汽車]]></title>
 <link>http://column.zaich.com/index.php?itemid=101</link>
<description><![CDATA[中国語の勉強を始めると、すぐに「<span class="ss">汽车</span>（qìchē）」という単語を目にするはずです。日本語で言う「車」の意味だと紹介されているでしょう。単語帳でもだいたい最初のほうのページに載っています。しかし、本でよく目にするにもかかわらず、実際の使用頻度がこれほど低い単語は他にないでしょう。<br />
<br />
普通、会話の中で「車」という意味ではただ単に「<span class="ss">车</span>（chē）」といったり、「<span class="ss">车子</span>（chēzi）」といったりします。「車に乗り込む」というときは「<span class="ss">上车</span>（shàngchē）」、「車に乗る（乗っている）」というときは「<span class="ss">坐车</span>（zuòchē）」、「車を運転する」というときは「<span class="ss">开车</span>（kāichē）」のように言います。<br />
<br />
また、タクシーは「<span class="ss">出租汽车</span>（chūzūqìchē）」、バスは「<span class="ss">公共汽车</span>（gōnggòngqìchē）」だと本に載っていても、実際にこれらの単語を使う機会はあまりありません。実際は「タクシーに乗る」という意味で「<span class="ss">打的</span>（dǎdí）」という言葉を使います。これは使用頻度がかなり高いので覚えておくとよいでしょう。タクシーという意味で「<span class="ss">的士</span>（díshì）」あるいは「<span class="ss">出租车</span>（chūzūchē）」という語を使うこともあります。バスの場合は「<span class="ss">公交车</span>（gōngjiāochē）」という語がよく使われます。バスそのものを指すときは「<span class="ss">巴士</span>（bāshì）」とか「<span class="ss">大巴</span>（dàbā）」と言うこともあります。<br />
<br />
では、中国語の「<span class="ss">汽车</span>」は日本語でいう何の意味で使われるのでしょうか？<br />
<br />
言葉のニュアンスとしては、「自動車」の意味で使われます。普段、私たちが「今から自動車に乗ってそちらへ行くよ」とは言わないのと同じで、中国語でも「<span class="ss">汽车</span>」という単語を会話で使うことはめったにありません。「日産自動車」のように企業名で使われたり（<span class="ss">东风汽车</span>や<span class="ss">长安汽车</span>など）、テレビや新聞などの報道で「車」というときに使われたりするようです。<br />
<br />
中国語を学習する目的は人それぞれですから一様には言えませんが、実用的という観点からいえば、「<span class="ss">汽车</span>」を使った語句で覚えておくべき単語が一つだけあります。それは「<span class="ss">汽车站</span>（qìchēzhàn）」という単語で、バスターミナルの意味で使われます。近隣都市へバスや長距離高速バスなどへの乗車はほとんどこの「<span class="ss">汽车站</span>」からバスに乗ることになります。通常は前に地名がついて「<span class="ss">OO汽车站</span>」という言い方になります。「OOバスターミナル」という意味ですね。<br />
]]></description>
 <category>中国語</category>
<comments>http://column.zaich.com/index.php?itemid=101</comments>
 <pubDate>Thu, 26 Feb 2009 14:05:38 +0900</pubDate>
</item><item>
 <title><![CDATA[EMSで知った「妥」の意味]]></title>
 <link>http://column.zaich.com/index.php?itemid=100</link>
<description><![CDATA[EMSで日本から中国へ荷物へ送ってもらった時に、追跡番号を知らせてもらえば、今その荷物がどこにあるかネット上で確認が可能です。ただ、日本の郵便のホームページで調べると、中国国内の細かい動きまでは追跡しきれません。そんなとき、中国の郵政局のホームページで調べると、中国国内で今荷物がどこにあるかがはっきりします。<br />
<br />
EMS日本側ホームページ：<a href="http://www.post.japanpost.jp/int/ems/index.html" target="_blank">http://www.post.japanpost.jp/int/ems/index.html</a><br />
EMS中国側ホームページ：<a href="http://www.ems.com.cn/chinese-main.jsp" target="_blank">http://www.ems.com.cn/chinese-main.jsp</a><br />
<br />
参考までに、追跡に必要な用語の解説をしておきます。<br />
<br />
<span class="ss">处理时间</span> （取扱時間）<br />
<span class="ss">处理地点</span>　（取扱場所）<br />
<span class="ss">邮件状态</span>　（状態）<br />
<span class="ss">收寄</span>　（引受）<br />
<span class="ss">离开处理中心，发往中国XX</span>　（交換支店を離れ、中国のXXへ発送）<br />
<span class="ss">到达处理中心，来自XX</span>　（交換支店へ到着、XXから）<br />
<span class="ss">邮政速递部</span>　（郵便配達部）<br />
<span class="ss">安排投递</span>　（配達出発）<br />
<span class="ss">妥投</span>　（配達完了）<br />
<br />
実はパッと見で「<span class="ss">妥投</span>」の意味が分かりませんでした。妥協して帰っちゃったのかなとか一瞬思ってしまいましたが、「<span class="ss">妥</span>」には「完了した、片付いた」という意味があるそうです。つまり「配達完了」という意味ですね。]]></description>
 <category>中国語</category>
<comments>http://column.zaich.com/index.php?itemid=100</comments>
 <pubDate>Mon, 16 Feb 2009 22:27:52 +0900</pubDate>
</item><item>
 <title><![CDATA[発音が似ている命令文]]></title>
 <link>http://column.zaich.com/index.php?itemid=99</link>
<description><![CDATA[命令文の中に「wù」という発音が入る場合があります。その場合、「～してください」という意味と「～しないでください」という意味に分かれます。<br />
<br />
<span class="ss">请务必回答。</span>　Qǐng wùbì huídá.　（必ず回答してください）<br />
<span class="ss">请勿入内。</span>　Qǐng wù rù nèi.　（中に入らないでください）<br />
<br />
「<span class="ss">务必</span>」と「<span class="ss">勿</span>」ですが、どちらも「wù」という発音を含むためまぎらわしいですが、意味は全く反対になります。ただ、実際に話し言葉で用いられることはかなり少なく、一般的には書き言葉、特に看板などの表示に用いられるため、発音はあまり関係ないかもしれません。<br />
<br />
目で見て見分けられるようにしておくと良いでしょう。<br />
<br />
ニュアンスとしては、上記例であれば、「必ず回答のこと」、「入ることを禁ずる」というようなきつい印象を与えるので、自分で使う際には注意が必要です。]]></description>
 <category>中国語</category>
<comments>http://column.zaich.com/index.php?itemid=99</comments>
 <pubDate>Sun, 1 Feb 2009 20:51:41 +0900</pubDate>
</item><item>
 <title><![CDATA[中国の正月]]></title>
 <link>http://column.zaich.com/index.php?itemid=98</link>
<description><![CDATA[中国の正月は、ふだんと同じ暦通りの新年ではなく、旧暦の新年で過ごします。<br />
<br />
2009年の場合、旧暦の1月1日（<span class="ss">春节</span>）は、1月26日（月）です。<br />
1月25日が大みそか（<span class="ss">除夕</span>）となります。<br />
<br />
つまり、日本ではここ数日正月であったわけですが、中国では正月ではなく、<span class="ss">元旦节</span>というただの祭日でした。<br />
<br />
この「正月の時期ズレ」が慣れないうちは非常にもどかしいんです。日本人であり、日本にいるだけならば何の影響もないんですが、例えば日本人が中国に滞在する場合、もしくは中国人が日本に滞在する場合は、それぞれ正月気分を味わいたい時期に全く正月気分が味わえないという事態に陥ってしまうことになるからです。<br />
<br />
中国で働く日本人の場合、年末年始は中国に残り、旧暦の正月に日本へ帰国するという方々が多いと思われます。ただ、それだと日本へ帰国しても、全くの平日であるため、少し寂しい思いをすることになってしまいます。中国生活に慣れてくると、年末年始に休暇をとって日本へ帰国し日本の正月を過ごす、中国の正月は中国に残り中国で過ごすというお得な荒技（？）をやってのけることもできます。<br />
<br />
ふだん使っているカレンダーと旧暦の関係を知りたい方は、以下のHPをご参照ください。<br />
<br />
<span class="ss">在线日历</span>（オンラインカレンダー）<a href="http://www.lzsq.net/wnl.htm" target="_blank">http://www.lzsq.net/wnl.htm</a><br />
<br />
※数字の下にある漢字が旧暦を表します。]]></description>
 <category>中国文化</category>
<comments>http://column.zaich.com/index.php?itemid=98</comments>
 <pubDate>Sun, 4 Jan 2009 13:09:31 +0900</pubDate>
</item><item>
 <title><![CDATA[Google 中国語入力法 Vista でも使えます]]></title>
 <link>http://column.zaich.com/index.php?itemid=97</link>
<description><![CDATA[過去のコラム「<a href="http://column.zaich.com/index.php?itemid=91">中国語の入力方法 ～ Google ピンイン入力IME ～</a>」にて、Googleの中国語入力法について紹介しました。実はこれを書いたとき、Windows Vista に問題なくインストールできるかどうか確認してなかったので、意図的に Vista という語をはずしてたんですね。<br />
<br />
今回、Windows Vista にインストールして使ってみたら、問題なく使えるということが分かりました。なのでここに敢えて報告しておきます。<br />
<br />
手順は、Google 中国のサイト（<a href="http://tools.google.com/pinyin/" target="_blank">http://tools.google.com/pinyin/</a>）からインストーラーをダウンロード、それをダブルクリックしてあとはダイアログに従って進めていくだけです。事前にWindows側での設定は一切必要ありません。<br />
<br />
<div class="gazochuo"><img src="http://www.zaich.com/shashin/clm008.gif" width="509" height="395" /></div><br />
<br />
最後の「Install」ボタンを押す直前のダイアログには注意しましょう。そのまま進めてしまうとInternet Explorer の設定が変わってしまいますので、もしご自身の設定を変えたくない場合は、最後のチェックははずしておきましょう。]]></description>
 <category>中国語</category>
<comments>http://column.zaich.com/index.php?itemid=97</comments>
 <pubDate>Sun, 26 Oct 2008 21:44:48 +0900</pubDate>
</item><item>
 <title><![CDATA[分からない単語の調べ方]]></title>
 <link>http://column.zaich.com/index.php?itemid=96</link>
<description><![CDATA[仕事で中国と関わりのある方などは、職場のパソコンからすぐに調べることができるという点で、インターネット上にある無料の翻訳サービスや辞書サービスなどを利用されていると思います。代表的なサイトは以下の３つでしょう。<br />
<br />
<a href="http://www.excite.co.jp/world/chinese/" target="_blank">中国語翻訳 - エキサイト 翻訳</a><br />
<a href="http://www.excite.co.jp/dictionary/chinese_japanese/" target="_blank">中日辞書 - エキサイト 辞書</a><br />
<a href="http://honyaku.yahoo.co.jp/transtext" target="_blank">Yahoo! 翻訳</a><br />
<br />
かくいう私も職場で分からない中国語を調べたいときなどは、上記サイトを開いてササッと調べます。とても便利で重宝しています。<br />
<br />
ただし、これらのサービスでは分からない単語があります。業界の専門用語などは調べても出てきません。例えば「<span class="ss">油压拖板车</span>」という単語を調べてみると、<br />
<br />
<ul><br />
<li>エキサイト翻訳では「油圧は大八車を引っ張ります」</li><br />
<li>エキサイト辞書（デイリーコンサイス中日辞典）では「結果が見つかりませんでした」</li><br />
<li>Yahoo! 翻訳では「油圧は大八車を引きずる」</li><br />
</ul><br />
<br />
と出ます。どうやら引き続き、国語辞典で「大八車」を調べなくてはならないことになりそうです（笑）。<br />
<br />
中国語の専門用語に出くわしたけども、翻訳で調べても辞書で調べても分からない！というときに、次のようなテクニックを使いましょう。<br />
<br />
そのテクニックとは、「中国語の検索サイトでイメージ検索してみる」ことです。例えば、「<span class="ss">油压拖板车</span>」を<a href="http://image.baidu.com/" target="_blank">百度图片搜索</a>で検索してみましょう。すると、日本語でいう「ハンドリフト」もしくは「ハンドパレット」の画像がたくさん出てきます。これを一目見れば、物流倉庫関係で働いたことのある方々ならば、「ああ、これのことか」とすぐ分かるでしょう。<br />
<br />
このように、分からない中国語の単語が出てきたら、まずは翻訳サービスなどを使ってみて、それでも分からなければ中国語の検索サイトでイメージ検索してみましょう。もちろん万能ではありませんが、あくまでも手段の一つとして記憶の片隅においておくとよいでしょう。]]></description>
 <category>中国語</category>
<comments>http://column.zaich.com/index.php?itemid=96</comments>
 <pubDate>Sun, 28 Sep 2008 00:23:44 +0900</pubDate>
</item><item>
 <title><![CDATA[デジタル一眼レフカメラ]]></title>
 <link>http://column.zaich.com/index.php?itemid=95</link>
<description><![CDATA[最近のデジタルカメラって、日本のメーカーでも中国で先行発売、その後遅れて日本で販売開始という流れが定着してしまっていますね。その原因としては、初期不良などを日本で出さないようにするためとか、様々な権利侵害に対抗するためだとか、いろんな言われ方をしていますが、実際のところどうなんでしょうか？<br />
<br />
さて、デジタル一眼レフカメラの新作が各メーカーより次々と発表され、中国では既に販売されているということで、最近は中国語サイトを見て情報収集しています。それに伴い、デジタル一眼レフカメラに関する単語を集めましたので、ここに紹介します。<br />
<br />
【 数码单反相机 】　デジタル一眼レフカメラ<br />
【 像素 】　画素<br />
【 影像感应器 】　センサー（撮像素子）<br />
【 取景器 】　ファインダー<br />
【 卡口 】　マウント<br />
【 机身 】　ボディ<br />
【 镜头 】　レンズ<br />
【 变焦镜头 】　ズームレンズ<br />
【 定焦镜头 】　単焦点レンズ<br />
【 广角镜头 】　広角レンズ<br />
【 标准镜头 】　標準レンズ<br />
【 远摄镜头 】　望遠レンズ<br />
【 微距镜头 】　マクロレンズ<br />
【 快门 】　シャッター<br />
【 自动对焦 】  オートフォーカス<br />
【 手动对焦 】　マニュアルフォーカス<br />
【 曝光控制 】　露出モード<br />
【 快门优先自动 】　シャッタースピード優先オート<br />
【 光圈优先自动 】　絞り優先オート<br />
【 感光度 】　ISO感度<br />
【 闪光 】　フラッシュ<br />
【 除尘 】　ダストリダクション<br />
【 白平衡 】　ホワイトバランス<br />
【 降噪 】　ノイズリダクション<br />
【 实时取景 】　ライブビュー<br />
【 防抖 】　手振れ補正<br />
【 液晶 】　液晶<br />
【 防尘防滴 】　防塵防滴<br />
【 样张 】　サンプル写真<br />
<br />
「单反」は「单镜反光」の略です。「数码单反」だけでも「デジタル一眼レフカメラ」という意味で使われるようです。]]></description>
 <category>中国語</category>
<comments>http://column.zaich.com/index.php?itemid=95</comments>
 <pubDate>Wed, 24 Sep 2008 21:00:22 +0900</pubDate>
</item><item>
 <title><![CDATA[北京オリンピックに関する掲示板書き込みについて]]></title>
 <link>http://column.zaich.com/index.php?itemid=94</link>
<description><![CDATA[北京オリンピックが閉会しました。<br />
<br />
最近、ニュースなどでよく目にするのが、「中国のネットでは～と言っている」「～という書き込みがある」という記事です。日本の歴史ある大手マスコミに属する記者が、優雅に机の上で中国の掲示板サイトをまわって記事を作っているんですね。逆に考えてみれば、他の国の記者が２ちゃんねるなどを覗いて「日本人は～と言っている」という記事を作っているのと同じことなんですよね。<br />
<br />
そういった掲示板の極端な書き込みが堂々と報道されることによって、一般の人々は「ああ、中国人ってこういう考え方をするんだな」と思ってしまいます。しかし、５つや６つの意見が全中国を代表してるなどということはまったく間違った認識です。したがって、皆さんには、こういうマスコミの記事に対して本気で向き合わずに、サラリと読み流すようにしていただきたいと思います。<br />
<br />
むしろ、中国語学習者の方々にお勧めしたいのは、自分自身の目でどのような書き込みがあるか実際に見てみることです。中国の掲示板などを覗いてみると、実に多種多様な書き込みがあります。劉翔選手の棄権に関しても、「劉翔を“<span class="ss">宽容</span>”しよう」という意見があると同時に「“<span class="ss">宽容</span>”とはどういうことだ？彼はそもそもミスを犯していないじゃないか」といった意見もあります。中国語の単語の意味などを教科書で学習するよりも、こういった実際の文章から吸収したほうが身につきやすいはずです。<br />
<br />
それにしても福原愛選手の人気はすごいですね。<br />
<br />
「福原愛は中国に嫁ぐべきだ」<br />
「いや、中国人はマナーがなってないし貧乏だから本国の人間と結婚するのがいいだろう」<br />
「どっちにしろ俺たちには手が届かないさ…」<br />
<br />
などと真剣に議論しているところもあります。こういった書き込みがあるということを私が紹介してますが、ぜひとも皆さん鵜呑みにしないで、実際に自分の目で確かめてみることをお勧めします。参考までにいくつかの掲示板へのリンクを貼っておきます。<br />
<br />
<a href="http://bbs1.people.com.cn/" target="_blank">http://bbs1.people.com.cn/</a>（人民网强国社区）<br />
<a href="http://tieba.baidu.com/" target="_blank">http://tieba.baidu.com/</a>（百度贴吧）<br />
<a href="http://bbs.sina.com.cn/" target="_blank">http://bbs.sina.com.cn/</a>（新浪论坛）<br />
<a href="http://bbs.qq.com/" target="_blank">http://bbs.qq.com/</a>（QQ论坛）<br />
<a href="http://ba.2008.163.com/" target="_blank">http://ba.2008.163.com/</a>（网易奥运吧）<br />
<br />
<strong>ご注意：中国のサイトを見る際には、必ず最新のインターネットセキュリティソフトをインストールしておいてください。また、見終わってからのウィルスチェック、スパイウェアチェックを欠かさず行ってください。特に写真などは安易にクリックしないほうがよいでしょう。</strong>]]></description>
 <category>中国語</category>
<comments>http://column.zaich.com/index.php?itemid=94</comments>
 <pubDate>Sun, 24 Aug 2008 11:29:10 +0900</pubDate>
</item><item>
 <title><![CDATA[補語を身につける]]></title>
 <link>http://column.zaich.com/index.php?itemid=93</link>
<description><![CDATA[中国語を学ぶうえで、補語を理解することが重要だと<a href="http://www.zaich.com/">在線中国語講座</a>の<a href="http://www.zaich.com/zhongji/z01.html">中級中国語-補語</a>にて紹介しています。補語について基本から解説していますので、読んでいただければよいと思いますが、練習となると何か別に問題集などが必要となってくるかもしれません。<br />
<br />
今日、書店で本を見ていたら、良い補語の問題集を発見したので紹介します。<br />
<br />
<div class="gazochuo"><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4877313737/chk-22/" target="_top">初級中国語実践トレーニング 2 (2)</a><br />劉 雅新<br /><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4877313737/chk-22/" target="_top"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/51emWl%2BykDL._SL160_.jpg" border="0" alt="4877313737" /></a></div><br />
<br />
国際語学社という出版社から出ている本で、補語を含んだ表現について、簡単な解説と良質の問題が多数収録されています。特に、初級学習を一通り終えた方にお勧めです。（上記画像はAMAZONへのリンクを貼っています）]]></description>
 <category>中国語</category>
<comments>http://column.zaich.com/index.php?itemid=93</comments>
 <pubDate>Sun, 13 Jul 2008 16:49:45 +0900</pubDate>
</item><item>
 <title><![CDATA[必読の中国論]]></title>
 <link>http://column.zaich.com/index.php?itemid=92</link>
<description><![CDATA[最近見た中国関連のサイトで、特に感銘を受けたサイトを紹介します。<br />
<br />
【多氣史隆の中国ビジネスのつぼ】　<a href="http://www.chinalabo.com/taki/lecture.html" target="_blank">http://www.chinalabo.com/taki/lecture.html</a><br />
<br />
文章を書いておられる方は現場の第一線で活躍されているようで、どの文章も実態に即しているという印象を受けました。<br />
<br />
よく「中国は何何…」「中国の真実は云々…」という文章をネット上で見かけますが、それらのほとんどが、ただ間接的に見聞きした情報を書き連ねていたり、うわべだけの事柄を大げさに、センセーショナルに書き上げているだけのように思います。上記サイトはそういった目を引きつけるだけの文章とは違い、実体験と著者独自の観察力に基づく豊富な内容が主となっています。<br />
<br />
ビジネス的な事柄がほとんどであるため、学生の方にとってはあまりピンとこないかもしれませんが、これから仕事で中国と関わる予定のある方、もしくは既に関わっているが行き詰っている方にとっては必読の文章であると思います。]]></description>
 <category>中国文化</category>
<comments>http://column.zaich.com/index.php?itemid=92</comments>
 <pubDate>Sun, 29 Jun 2008 23:09:43 +0900</pubDate>
</item>
  </channel>
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